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ガラケー芸人が面白かった

 テレビ番組の『アメトーク』というので、ガラケー芸人というのを放映していました。

 スマホ全盛の現在、ガラパゴス的に遅れている携帯というのでガラケーと言われています。

 いわばこの旧式の携帯電話に愛着を持つ芸人がガラケーにこだわるという内容でした。

 一言でいえば、負け惜しみです。

 しかし、自分もガラケー派だけに、親近感、共感を持ちつつ、大笑いしました。

 小さいコンピュータであるスマホでなく、ガラケーを愛する一人として、笑いつつも納得しました。

 スマホを持っていなくても十分だと再認識しました。

 負け惜しみです。

(アーカイブス)
2013/04/05(金)
横浜巨人戦のベテランのプレーをしっかり解説しろ!
 4月4日の横浜巨人2回戦。

 初回先攻巨人は相手新人ピッチャー井納の活きのいい投球に3者凡退。

 続く2回、好調巨人の村田のレフトに放ったジャストミートのライナーを横浜ラミレスが一度捕球したかに見えたが落球。

 痛いタイムリーエラーとして、実況アナウンサーはラミレス選手を責めていました。

 しかし、あれはジャストミートの素晴らしい打撃・打球で、一端ラミレスは打球音で一歩下がったか下がりかけたはずです。

 それで打球を見て前進、一歩遅れて落球したと見ました。

 ですから、アナウンサーが責め立てるほどの凡プレーではなく、ファインプレーとほんの一瞬の違い、差です。

 また、巨人の高橋由伸選手がレフトで、前進ぎりぎりで、レフトフライをとりました。

 そのとき、たぶん、足を酷使し、その後のふくらはぎ筋断裂の原因となったプレーもありました。

 アウトをとるために必死にプレーし、予測以上のプレーを強いられることがプロの試合ではあるはずです。

 ギリギリのところでプレーしています。

 ミスとファインプレーの間の差はほんの紙一重。

 そのへんのところをしっかり解説してくれないと、何のための解説かと言いたい。

      だいじ経営年金事務所http://daizizimusyo.jp

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