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愛知トリエンナーレ展の大騒ぎ

 左翼が大騒ぎしています。

 表現の不自由展がその論争点です。

 だいたい表現の自由と芸術といういことに自治体が首を突っ込むのが不遜です。

 内容を云々すると、検閲と言って、良くないということで、議論不可だそうです。

 だからどういう展示内容か言及せずに、手続きの不備だけで、議論しようとする。

 芸術とは何かかなんて、学者が何と言ったって、頓珍漢なだけです。

 一般常識に沿って、議論してもらわないと、それこそ良識を問われます。

(アーカイブス)
2015/11/23(月)
プレミア12は韓国戦がすべてだった
 今から思えば真剣に準備、向かっていたのは日韓の2国のみでした。

 ですから、優勝、最後に勝つよりもいかに韓国に勝つかがカギでした。

 ということで、さんざん言われてきた準決勝、対韓国戦の敗因。

 もし、監督が小久保氏ではなく、野村克也氏であったらどうしたか。

 小久保氏のように最初から決めずにいろいろな選択肢から策を練ったはずです。

 まず、7回まで大谷を投げさせた後、則本の場合、9回には違う投手を投げさせたでしょう。

 松井、増井、あるいは牧田、沢村誰でもよい。

 違う投手であればもし打たれたとしても2点までに抑えて逃げ切っていたでしょう。

 危機管理、危機予想がやはり小久保監督には、まだ薄かったと言わざるを得ません。

 ただ、プレミア12がそれほどの大会でなく、優勝の代わりに最大の教訓を得られたのは良かったといえます。

 それくらい、大谷の調子が良く、9回まで投げさせる手もありました。

         だいじ経営年金事務所http://daizizimusyo.jp

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