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ヘイトスピーチ国家

 お隣の南北朝鮮です。

 とにかく日本を敵視し、嘘つき、盗人と言いたい放題。

 ヘイトスピーチ禁止法という法律ができましたが、かの国に適用してもらいたいくらいです。

 一方で、ヘイトスピーチとして禁止し、一方は国がヘイトスピーチをする。

 もともとそういう構図があってのヘイトスピーチではなかったのではないかと言いたくなります。

 特に、今までは同盟国、自由主義国家としてきたお隣の韓国の大統領には、日本人は呆れかえっています。

 歴代大統領は、汚職摘発や、自殺など悲惨な運命をたどっています。

 韓国の人は、今一度、自国の状況を冷静に考え、政治家を選び、政治を変えるべきでしょう。

(アーカイブス)
2015/09/27(日)
インド映画に見る日本へのリスペクト
 インドは数学オリンピックでも金メダル常連の理数系天才を多数輩出するIT先進国家です。

 映画大国でもあります。

 その映画で、日本でもヒットした青春映画『きっと、うまくいく』(2009年)という傑作があります。

 全寮制のエリート工科大学での青春とその後の生き方を肯定的に描く映画です。

 理数系教育へのこだわり、厳しさ、卒業後の栄達の道が興味深い。

 その中で、学生、大学教授の中に、日本へのリスペクトが見えます。

 敗戦のどん底から立ち直った日本が、経済面での繁栄を勝ち取った裏に、高い教育と実践と倫理観があったのを感じているのです。

 セリフからいうと1か所くらいでしたが、厳しい勉学に耐える精神の基にある日本へのリスペクトがひしひしと伝わってきました。

 個人的に言うと、この映画は昔(1973年)のアメリカンニューシネマ『ペーバーチェイス』を下敷きにしていると思っています。

 少し横道に逸れますが、主演の女優はテレビ人気シリーズ『バイオニックジェミー』のリンゼイ・ワグナーです。
 
 かなり設定が似通っています。

 しかし、現代インドの実態、学生の卒業後を描き、笑い、涙、踊り、ミュージカルとさらにエンターテイメント性を高め、傑作に高めています。

 どちらもおすすめの映画ですが、日本人にはインド映画のほうがリスペクトをはじめとしてより琴線に触れるのではないでしょうか。

      だいじ経営年金事務所http://daizizimusyo.jp

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