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孤独のグルメの食いっぷり

 以前に食べ過ぎ、健康への配慮を指摘しました。

 テレビの演出上の問題で、それ以上でもそれ以下でもないと言われればそれまで。

 しかし、それなりの視聴率がある人気番組だから一言二言言いたくなります。

 今回は、その食べ方です。

 もっとゆっくり、がっつかないで食べてほしいということです。

 おいしそうに食べてほしいという演出の要請があるのでしょう。

 それにしてもがっつき過ぎです。

 また言いますが、健康に良くない。

(アーカイブス)
2015/11/01(日)
中国人には笑えない
 よく中国人の無作法を笑う本や記事があります。
 
 爆買いや買い占め、食事のマナーの悪さ、店員にえばるなど。

 余裕がある人、中国人と商売をしている人は、笑って済ませているようです。

 そうしないと、自分の生計が成り立ちませんから。

 しかし、別に中国人と商売を直接していない身にとっては、到底笑えません。

 国と国民は違います。

 ただ、国もさることながら国民も笑って済ますには、お行儀が悪く、笑えないのは確かです。

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権力と新聞

 いかにも権力にたてついている正義の味方のように新聞はふるまいます。

 その新聞が、大きな権力で、時に裏で他の権力と深くつながっていることは確かです。

 例えば、来月からの消費税率アップの増税。

 新聞はシラーっと自分のことは無視して、軽減税率が適用されます。

 片一方で権力批判し、一方で権力にこびていい目を見る典型ではないでしょうか。

 新聞そのものの大きな権力が世論を間違えさせる危険は前から指摘されています。

 若者世代を中心に新聞離れが言われています。

 若者でない世代からもそっぽを向かれるときも近いのではないでしょうか。

(アーカイブス)
2015/11/01(日)
ついに灯油の季節
 ほんの数日前まで暖かかったのが急に寒くなりました。

 灯油の販売車が廻り始めました。

 販売車巡回時のメロディー(うちが買うのは五木の子守歌の巡回車です)を聞いて、まだ早いと思ったのが、すぐにぴったりの季節になりました。

 もう11月ですから、季節は冬です。

 今年も2か月です。

 大人になっての時間は早い。

 風邪には気を付けてください。

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IRの危険性

 多くの人からギャンブル依存症の危険が言われています。

 治安、風紀の乱れも不安視されています。

 それでも、カネが大切という声が大きいのでしょうか。

 今のところ、多数派は反対派です。

 IRをそうまでして実現させるメリットが、デメリット以上にあるのか。

 それこそ、丁寧に、根気強く、実証を上げて、説明、説得し続ける必要があります。

 孫子の時代に恥じないようなプランか。
 
 推進派は改めて胸に手を当てて考えるべきです。

(アーカイブス)
2015/11/01(日)
マツダの車がかっこいい
 今年も東京モーターショーが開かれています。

 車のことで思っていたこと。

 家の近くにマツダのディーラーがあります。

 それでよくマツダの車を見かけますが、いつのころからか外車とそん色ないデザインでかっこよくなっていました。

 マツダは以前フォードと業務提携していたと思います。

 そうした経験からデザインが洗練していったのかと推測します。

 トヨタも世界ブランドになり、特にレクサスなどは高級ブランドで欧米人に認識されています。

 それと同様にマツダもこれからこのデザインで日本だけではなく、世界にアピールできるはずです。

 もちろん性能が良いことが基本ですが、性能の良さも何か外見ににじみ出ている感じといったらほめ過ぎでしょうか。

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東京新聞の『私の東京物語』

 前にも書いたことがありますが、東京新聞のウィークデイの朝刊最終面に載っている各界著名人による寄稿連載コラムです。

 人によって面白いもの、そうでもないものと様々です。

 作家の人はさすがにテーマを外さず、読者のニーズにこたえた面白い文章を提供してくれます。

 しかし、作家以外の有名人で、時にあまり興味を覚えない人もいます。

 まず、テーマに沿って語らず、あまり東京に関係ない文章はいただけません。

 宣伝ばかりする人も読む気がしません。

 10回連載ですが、面白い人はすぐ連載が終わる感じです。

 逆に興味を覚えない文章は何時までも続く感じです。

 著名人といえども人柄が文章に出ます。

(アーカイブス)
2015/10/25(日)
体力の要請と効率的運動の重要性
 プロスポーツの世界で体格・体力は埋めようのない差になって現れます。

 元気な時はあまり差がつかない技術よりも体力で勝つのが合理的な戦略です。

 単純なようで、外し得ない原則でもあります。

 さらに、その体力をいかに有効に使うか、これが一流とそれ以外のプロの違いです。

 サッカーでヨーロッパでプレーする一流選手は無駄に動きません。

 片や日本選手は動き回ります。

 これでは体力を余計に消耗します。

 その結果、終盤に体力の差以上に決定的な技術力の差が出て負けます。

 基礎体力の要請とともに、いかに効率的に動くか、日本選手の課題です。

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戦争を深く考えるべき

 この夏8月、例年と同様太平洋戦争に関しての報道が、数多くなされました。

 戦後74年経ち、戦中世代がかなり高齢となり、実体験を語る人が少なくなってきました。

 ですが、ただ、過去の戦争の悲惨さを伝えるだけのものオンリーで良いのでしょうか。

 もちろん、過去の戦争を賛美する人はごくまれでしょう。

 しかし、戦後、ただ俗に言われる東京裁判史観だけで、戦争を語ってよいものでしょうか。

 誰だって戦争は嫌なはずです。

 戦前の日本人が特別戦争好きだったわけではないでしょう。

 どうして戦争が起こったか、客観的に究明、報道する姿勢がマスコミには欠けているのではないでしょうか。

(アーカイブス)
2015/10/25(日)
アジアチャンピオンズリーグで負けたのは残念
 ガンバ大阪が中国のチームに2戦合計2対1で負けました。

 代表チームにも言える決定力のなさを露呈しました。

 見ていると、中盤までボールを支配していても最後の縦パスやラストパスでボールを失い、相手のカウンター攻撃であわてていました。

 いつも見る構図でした。

 相手もプロ、そう簡単に最後のパスが通るはずもありません。

 よくクロスの精度ということが言われます。

 敵もいるし、動きの中で、受け手に工夫がないと同じことの繰り返しです。

 解説者は良い攻撃です、これを繰り返していけば何とかなるということを言います。

 しかし、何とかなったことは少なく、結局点を取れないままという具合になります。

 繰り返すといっても体力的に繰り返せなくなり、相手のカウンター攻撃に屈することもままあります。

 守備も最後にボールを失ったときの予測が必要です。

 それが日本のチームのディフェンスの最大の弱点のようです。

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宝くじ番組

 ジャニーズのタレントが、宝くじ名人のアドバイスを得て、くじを購入し、当たったかどうかを見る番組があります。

 タレントですから強運の持ち主で、アドバイスも効いて、結構高額な賞が当たる場合があります。

 かなりドキドキしますし、演出はかなり溜めて、引っ張っり、視聴率もよさそうです。

 ただ、やはり惜しいことは惜しいが、最終的には、高額賞は当たりません。

 宝くじは確率から言えば、かなり厳しいジャンルです。

 胴元が儲かる確率が圧倒的に高い、逆に言えば、当たる確率がかなり低いギャンブルです。

 買わなければ当たらない、とはよく言われます。

 でも、買った金額が泡と消えるのが多い賭け事ですから、手を出さないのも賢い選択ではないでしょうか。

(アーカイブス)
2015/10/25(日)
ボール球を振るな!
 明らかなボールを振り、ストライクは見逃す。

 これではいつまでたっても打撃は向上しません。

 不振が長く続いているという見方がありますが、1年以上続くのは、もともと実力がないだけです。
 
 以前に打っていたのがおかしいだけです。

 やはりプロ野球選手として生きていくには、頭も必要です。

 いつも同じことばかりしていては、プロ失格。

 賭博などしているようでは、ファンにも失礼。

 巨人選手よ、心せよ。

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リクナビ問題の悪質さ

 就職情報サイトのリクナビが、サイトを利用した就活生の内定辞退率を試算して、その情報を企業に提供していた事件。

 ニュースでさらっと報道していますが、かなり悪質です。

 というのもニュースでは触れられていませんが、この情報は例外を除けばかなり確率が高そうで、企業にとって有効な情報らしいことが推察されるからです。

 だから、この情報を企業は費用を払っても入手したいし、学生にとっては不利な情報が売られているからです。

 この辺の内容はニュースでは解説しません。

 ただ事実を並べるだけです。

 だから悪質さがニュースを見ただけではピンときません。

 学生と企業、リクルートの当事者だけはかなり切実で悪質だと分かっているはずです。

(アーカイブス)
2015/10/25(日)
歴史は当時の情勢で見る
 今の感覚で見ないということです。

 戦争は現在も続いていますが、大戦時のようにほとんどの国が参戦状態ではありません。

 いわば局地戦。

 平和の中の戦争であり、冷静な見方がとれる国もあります。

 しかし、大戦時はどこも必死であり、国優先、人権二の次ということもままありました。

 戦勝国しかりです。

 ですから、戦勝国がさも正義のように、戦敗国をさばくのは、国際法というルールがないと危うい。

 過去の歴史を顧みるとき、そうした視点を持たないと、単に互いの悪行の非難合戦で、憎悪の再現でしかなくなります。

 中国、韓国はこうした戦略で優位に立とうとする狙いがあり、警戒が必要です。

 一番の問題は国家のトップが冷静に歴史を見るのではなく、国民の人気取り、政権維持に利用しているところです。

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夏休みの終わりを感じるとき

 すでに9月に入りました。

 しかし、残暑厳しく、まだ真夏の感じです。

 それでも季節は、日が短くなり、コオロギがなき、確実に秋に向かっています。

 8月中でも、夏の終わりを感じるときは、甲子園の決勝が終わった時です。

 特別に高校野球ファンではありませんが、決勝戦が終わると秋が来た感じになります。

 子供の頃は、宿題が終わってなく、非常に嫌な感じ、憂鬱な気になりました。

 9月前の数日は、絵をかいたり、感想文を書いたり、宿題を終えるのに四苦八苦でした。

 ひどいときは、9月に入ってからも宿題をしていたような記憶もあります。

 とにかく学校はあまり好きではありませんでした。

(アーカイブス)
2015/10/25(日)
日本シリーズに興味わかず
 どちらが勝っても負けても試合自体興味がわきません。

 ニュースも見る気がしません。

 スポーツに興味がない人は普段からこういうことなのでしょう。

 それにしても高橋由伸氏が監督とはピンときません。

 川相昌弘氏のほうが断然良かった。

 どうも良くないほう良くないほうに行っている気がします。

 人気優先では勝てません。

 地に足が着いてないような人選で、疑問です。

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必見のテレビ番組ジャンル

 自分にとってのという意味ですが、それはズバリ”欠陥住宅”を扱った番組です。

 以前アパート住まいだったころ、そのアパートがまさに欠陥住宅でした。

 大家さんが自分のマイホームとともに木造賃貸住宅として建てた、大手建築会社による二階建ての建物でした。

 何が欠陥かというとまず物音が大きく響いたこと。

 壁一枚を隔てただけの隣とは、防音が不完全で、なおかつ、生活排水の音が筒抜けでした。

 さらに洗面所の天井が、上の住人による排水で水がしたたり落ちる事態になりました。

 そのうえ、上の住民が水を漏らしたからか、上のベランダから水が駄々洩れになりました。

 こんな欠陥住宅に大家さんは怒り心頭でした。

 私も早々にこの賃貸物件から逃げ出しました。

 この一件以来、欠陥住宅には並々ならない関心を抱いています。

(アーカイブス)
2015/10/18(日)
明治維新ドラマと役者のイメージ
 イメージに合わない役者が演じるドラマは見る気が減少します。

 小説、史実の印象と子供のころ見たドラマの映像の影響が強くあります。

 例えば、坂本龍馬。

 若いころの武田鉄矢氏は許せます。

 福山雅治氏は全然イメージと合いません。

 伊藤博文は、昔のNHK大河ドラマのなべおさみ氏のはまり役です。

 同じく木戸孝允・桂小五郎は、田中健氏がイメージにあります。

 ですから最近の役者さんが演じる明治維新ドラマは、はじめから食指が動きません。

 ただ、昔のドラマでもイメージが合わない人はいます。

 高橋英樹氏は、島津久光役はあっていましたが、河合継之助役は全くイメージではありません。

 中村雅俊氏の高杉晋作役も全然実際とかけ離れていて、今から思うとミスキャストでした。

 中村雅俊氏と同じ年恰好で、高杉役としたら柴田恭兵氏がぴったり合います。

 制作側も苦労はしているのでしょうが、イメージに合う配役はドラマ成功の重要なファクターです。

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マスコミの韓国報道

 例の半導体関連輸出管理問題です。

 政府が安全保障上の輸出優遇解除と散々説明しているにもかかわらず、マスコミは輸出規制と言ってはばかりません。

 最初から安全保障上と言っているのに、ジーソミア破棄に至り、安全保障問題に広がったと言います。

 事実を言っておらず、まさに韓国の捉え方そのもの代弁者のごとくの伝えぶりです。

 特にTBS、テレビ朝日の解説ぶりは韓国よりです。

 お互い話合いが必要、喧嘩両成敗的言いようです。

 安倍政権に批判的、政府批判は、この場合国益にはなはだ反します。

 解説に韓国関係者を呼ぶにしても、あまりに勝手な言い分に呆れます。

 最近はそれでも韓国政権にスキャンダルが絡んできて、旗色が少し変わってきたようですが、かなりおかしいマスゴミと言ってよい報道姿勢です。

(アーカイブス)
2015/10/18(日)
食べ過ぎだぞ!『孤独のグルメ』
 巷で静かなブームを呼んでいる深夜テレビ番組『孤独のグルメ』。

 漫画が原作、実写版も人気で現在テレビ東京系で毎週金曜深夜12時12分(土曜日ということ)からシーズン5が放送されています。

 主演の俳優松重豊氏がうまそうに食べます。

 しかし、前菜からメインを2種類ほど食べるのでかなりの量です。

 漫画が原作で、テレビということもあるのか大食いレベルです。

 深夜放送をリアルで見る人には目の毒で、深夜に食欲が爆発してしまう人が続出しているそうです。

 それにしても1品か2品多い。

 健康を考えたらあり得ません。

 こういうことを言うのは私だけかもしれませんが………。

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