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地方議員のなりて不足

 大都市ではなく、地方でも人口が少ない都市のことです。

 東京に住んでいるので、地方議員といってもなりたい人が多く、選挙も盛んです。

 しかし、地方ではなり手がいないという。

 仕事が大変な割に、収入が確保できないのでしょう。

 年齢もあまり活動的な若い人がいないのでしょう。

 その意味で、議員年金の復活も考えられます。

 地方議会の存続も危ぶまれています。

 地方自治が危機です。

(アーカイブス)
2014/10/13(月)
サッカーも点が入らない
 ストライカーというのは昔はいました。

 現代サッカーはあまり点取り屋がいない気がします。

 それだけ個々の技術が上がり、ひとりの力だけでは点がますます取りにくくなっています。

 昔よりアシスト、パスの貢献が大きいとも言えます。

 スピードも上がっています。

 素人では分からないほどの一瞬の差が点を決めます。

 トータルサッカーといわれる所以です。

 その意味で日本サッカーはまだまだ発展途上と言えます。

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ドラマERでも扱わない問題

 アメリカ人気ドラマER(救急救命室)。

 全15シーズンで、ありとあらゆる現実に起こりうる問題を扱い、または予期していました。

 初期はエイズ、そして、医療保険制度、LBGT、人工授精、虐待、医療訴訟、日本ではない銃乱射等々。

 さらには現実には起こらないだろうと思われたヘリコプター事故まで描きました。

 しかし、アメリカでも過去に起き、日本でも起きた、看護師による患者殺人は扱っていないようです。

 さすがに、これはドラマにするには後味が悪すぎるのかもしれません。

 現実を超えたドラマですが、ドラマでも扱いにくいテーマなのでしょう。

(アーカイブス)
2014/10/13(月)
打てないから投手戦か
 というよりは貧打線といったほうが良いのではないか。

 この時期、かなり打者が疲れている様子が見えます。

 振りが鈍い。

 さして難しい球でもないのに打ち損じが目立つ。

 ファンでなくても好機に打たないとがっかりします。

 見せる野球になっていません。

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日航ジャンボ事故から33年

 昭和60年8月12日。あの日、事故が起きたときは夕方で、明るかったような気がします。

 一報で聞いた時は大事故とは聞かず、ただ行方不明と記憶しています。

 真夏で、週末で、世間は、お休み気分に浮き立っていたような気がしています。

 それが夜にかけて、大事故に判明しました。

 ついこの間のようです。

 結局、なかなか事故原因は判明せず、だいぶたってから原因が分かったと思います。

 平成になる前の昭和後期の日本の歴史的事故ですが、オウム事件と同じように、発生時点では思いもよらなかった事故の気がしています。

(アーカイブス)
2014/10/13(月)
ドラマは賞味期限がある
 アメリカテレビドラマは迫力があります。

 現実感が日本のドラマと大違い。

 犯罪ものだと怖くなります。

 しかし、連続ドラマを見ていると、かなり穴が見えてきます。

 毎回毎回視聴者を驚かさなくてはならないという製作者の意図が見えてきます。

 筋に無理があり、それはないだろうと突っ込みを入れたくなります。

 アメリカドラマは人気シリーズはシーズン2,3,4…………と続きます。

 続くのは面白いし、人気があるからですが、かなり無理がたまっていると見て間違いありません。

 架空の話にしろ、現実感からかなりかけ離れ、白けます。

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高校野球

 今年で100周年ということで、話題になりました。

 予選までは、割と身近です。

 しかし、勝ちあがるのは、野球エリートの高校プロというのが相場です。

 地元出身者ではなく、スカウトされた選手が合宿して野球に専念するイメージです。

 それが今年は金足農業高が、イメージを覆し、決勝まで進み話題になりました。

 秋田の人はさらに熱中したでしょう。

 100年記念大会に話題が添えられたのは良かったと思います。

(アーカイブス)
2014/10/13(月)
あっけなかった広島
 やはり監督辞任の発表の時期が悪すぎた。

 これから盛り上がろうとするときに水を差しました。

 チーム自体も下降線をたどっていた感もおおいにありましたが、やはり士気に響きました。

 熱戦を期待していただけに残念です。

 資金力がない市民チームがこの1年、よくやったと思います。

 後半失速したのが何とも悔しい。

 マエケンの寂しそうな表情が印象的でした。

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アジア大会盛り上がる

 特に水泳陣は大活躍でした。

 池江選手に至っては6冠と不滅の記録を立てました。

 中国選手にこのところ主役をさらわれてきた感があるのを押し戻しました。

 前回アジア大会でも水泳陣は活躍しました。

 ただ、後半の陸上が尻すぼみでした。

 今回は陸上も期待できそうです。

(アーカイブス)
2014/10/05(日)
ゴルフは悪天候の戦いも見もの
 多少の雨ならゴルフはサッカー同様決行します。

 最近は中止もありますが、雨の中の戦いも見ごたえがあります。

 距離は出ない、ラフがよりきつくなり、パットも重くなる。

 中止への備えも感じつつプレーしないといけない。

 その点、始めたら最後まで続けるサッカーよりも難しい。

 メンタル面での影響が普段のプレーよりさらに強くなります。
 
 それだけに見ているほうは面白い。

 アマチュアゴルファーの参考にもなります。

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演技の作法

 海外ドラマを見ていると、どうしても日本の俳優の演技と比べてしまいます。

 迫真の演技というか、まるで実在の人物、ノンフィクションかと見間違えるほど、自然にドラマに引き込まれます。

 しかし、この海外俳優の演技はかなり計算された、理論的な演技論に裏打ちされた作法のようです。

 アメリカはハリウッドをはじめ、演技に対するアカデミックな研究、方法論が確立されています。

 いかにも自然に見える演技が実はかなり、日本的演技に比べると、いわゆる臭い演技と言えるのではと感じます。

 このことは、たまに見慣れた海外ドラマに、東洋人が重要な役で出てくると、大げさに見えるからです。

 特に演技の基礎がないとかなりオーバーアクトになりがちです。

 海外役者の演技を意識しているからでしょう。

 その意味で、歌舞伎役者など日本の伝統芸能の役者は、海外ドラマでもうまくフィットする印象です。

 とにかく、自然ではだめ、オーバーすぎてもだめ、その中間で海外役者は演技していると感じます。

(アーカイブス)
2014/10/05(日)
CS(クライマックスシリーズ)の予想
 セパともやはりペナント覇者が、よほどのアクシデントがない限り、勝ち抜くでしょう。

 何といっても1勝のアドバンテージは大きい。

 2,3位のチームがこの壁を破るのは至難の業です。

 かつてロッテがパリーグ3位で、CSを勝ち抜き、日本シリーズでも勝ち、日本一になりました。

 よほどチーム全体の状況が良く、運も味方をしないとできません。

 セは広島、パはオリックスに期待します。

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客より従業員か

 ここ数年、人手不足が言われています。

 運送、飲食関係が顕著ですが、特に普通に接触するのが飲食の接客業。

 インターネットニュースでも見かけるのが、接客業の従業員の態度です。

 大方の人は丁寧、良好なサービスだろうと思います。

 しかし、中にはどうしようもない従業員、店員もあるやと聞きます。

 以前ならば、こうした従業員には、店の上の人が厳しく注意したはずです。

 人手不足で、この厳しい注意が厳しくない注意になっているのではないか。

 それくらい、人手不足が切迫した危機とも言えます。

 利用客としては、たまたま接客が悪い従業員に当たると不運ですが、この不運の確率が上がっているのではないか。

 推測が当たっていないことを願います。

(アーカイブス)
2014/10/05(日)
陸上に弱点
 アジア大会を見る限り、世界から遅れをとっているのが陸上競技のようでした。

 そのアジアの大会で金をとれないでいる日本は今のままだとかなり厳しい。

 水泳が盛り返しているのに比べると、強化が必要です。

 陸上競技は、かつては水泳とともに華々しい成績をオリンピックで残した歴史があります。

 人種、体格、先天的能力に差があるという声があります。

 しかし、水泳で結果を残しているように戦い方、強化の仕方によって、世界と肩を並べる力があるはず。

 陸上ニッポンの復活を望みます。

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液体ミルクがやっと販売される

 諸外国では、液体ミルクがすでに許可になっているといいます。

 日本では食料品、特に乳児関係の厳しい基準で今まで許可になっていなかったという。

 やっと出回ってくるらしい。

 調乳の手間が省けるので少し楽になるのではないでしょうか。

 ただ、やはり、粉ミルクに比べ、衛生、品質保持には疑問があります。

 発売し、需要があれば、売上も見込めるはずです。

 育児の負担が少しでも省けるのであれば、社会的意義も大きいといえます。

(アーカイブス)
2014/10/05(日)
採点競技に不満
 アジア大会の体操競技、種目別鉄棒で中国選手が優勝しました。

 中国選手は世界の強豪で実力は折り紙つき。

 片や日本選手は若手で、これからの選手。

 演技内容で、私には中国選手を上回っているように見えましたが、結果は中国選手がトップでした。

 抗議したほうが良いように思えましたが、なんの動きも見せず、結果を受け入れました。

 採点競技は今度のアジア大会でかなり疑惑の裁定が報道されました。

 この体操採点も明らかではありませんが、その一つと感じました。

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ブロック塀が気づかないくらいある

 大阪北部地震で、小学生の女の子がブロック塀の下敷きになってしまった事故がありました。

 お気の毒です。

 そして、危険なブロック塀の点検が一斉に始まりました。

 家の近辺でも普段気にしてなかったところに、結構高いブロック塀がありました。

 全然気にしていませんでしたが、確かにありました。

 あれが倒れればひとたまりもありません。

 ただし、住宅街の何気ない道沿いにあるため、今でも歩いていて気になりませんでした。

 第三者が気にならないから、ブロック塀の所有者も気にならないのでしょう。

 補修工事はありません。

(アーカイブス)
2014/10/05(日)
コウケンテツが面白い
 BS放送の「コウケンテツがいく」を毎回楽しみにしています。

 料理人のコウケンテツ氏がアジアの家庭を回り、土地の料理、生活習慣を学び、その人たちと交流する番組です。

 コウ氏の飾らない人柄と迎え入れる家庭の温かさで毎回、別れを惜しむ図となります。

 それでよくコウ氏は感極まり泣きだします。

 今時こんな深い交流はありません。

 コウ氏はもちろん元は朝鮮の方ですが、この際日本人だろうが朝鮮の人だろうが、関係ありません。

 人と人、民族、人種の違いを超えた交流に、心の底から温かい気持ちにさせられます。

 難しい話は抜き。

 食という洋の東西を問わず人間に共通のテーマだけに誰でも見入ってしまうはずです。

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左翼のコラム

 新聞のコラムは左翼の人が書いたコラムです。

 この方々のコラムは、比喩譬えが好きです。

 いわく今は戦前と似ている、戦争に向かっている、安倍一強で独裁云々。

 特に8月は終戦記念日等戦争を回想する季節でこの手のコラムが多くなります。

 比喩譬えが好きですから、ならば、拉致被害者に思いをはせたらとみるとあまりないというかありません。

 拉致被害者関係の動きでニュースはありました。

 しかし、コラムで拉致と政治、国際関係を結び付けたものは見かけませんでした。

 解決がつかないことに触れるのは、都合が悪いのかもしれません。

(アーカイブス)
2014/09/27(土)
ビジネス本は難しい?
 季節は秋。
 
 食欲、芸術といろいろ活動的になる季節です。

 やはり、費用があまりかからないとなると読書。

 最近は、購入してというより、公共の図書館で借りて読むのが自分の習慣です。

 特にビジネス本は、図書館の本は最新ではありませんが、中身があまりない本が多いと思っているので借りて読んだ方が良いと感じています。

 ハウツー本、ノーハウ本。

 それなりに良いことは書いてありますが、やはり、実践して真に自分の身にしていく努力が大切です。

 著者の人はそうして身についたことを書いているのでしょう。

 それをただ読んで身につくかというと大いに疑問です。

 そう考えるとビジネス本というのは、結構、商売面では難しい分野だろうと思います。

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