スキャンダルを起こすのはエリートではない?

 はずですが、ニュースをにぎわすのが、エリートスキャンダル。
 
 だから、スキャンダルを起こすのがエリートといったほうが良いのではないでしょうか。

 一般人が不祥事を起こしてもニュースまでに至るのはまれです。

 だからスキャンダルイコールエリートです。

 人間だからミスもするし、過ちも犯す。

 そうすると、エリートでも何でもないではないか、という話に戻る。

 エリートなんていないんじゃないかとも考えつきます。

 多少、目立つくらいの人と考えたほうが合点がいき、納得いきます。

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2013/10/27(日)
パソコン雑誌バックナンバーで再認識
 図書館での雑誌フェアで、少し前のパソコン雑誌をゲットしました。

 2009年の本です。

 見ると、ウインドウズパソコンの基本システム(OS)の最新版はビスタでした。

 ビスタのすぐ後にセブン(7)が出たのですが、それ以前の雑誌でした。

 
 その中にも書いてありましたが、ビスタの操作性について評判が良くないようでした。

 セブンがビスタの改良版で、XPとビスタほどの変化はないものの、本当にビスタの期間は短かった気がします。

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悪口を聞くほうはつらい

 その人のいないときにその人の悪口を聞く場合、非常に嫌な気がします。

 話す人は、正当に言っているつもりでしょう。

 ただ、聞くほうは、自分も陰で悪口を言われているのだとすぐに感じます。

 だから、なるべく悪口は言わないほうが良いでしょう。

 特に、大勢の前では禁句です。

 いい話、悪い話、どちらにしても第三者から、ご当人の耳に入る可能性があります。

 自ら人間関係を悪くし、世間を狭くします。

 しかし、こうした話はごく普通に、どこにでも転がっています。

 ニュース、評論でもつまるところ、こういうたぐいのことでいっぱいです。

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2013/10/27(日)
U17サッカーすごい
 得点力があります。

 守備専門の選手がいず、全員が攻撃専門とのことです。

 しかし、守備の破たんがありません。

 そして、今の正代表に欠けている決定力を持っています。

 相手が違うという意見もあるでしょうが、相手は本気度100%の世界です。

 日本代表に必要なもの、打開策が身近にあるような気がしました。

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裁判に見る依然と強いパターナリズム

 パターナリズムとは父性主義という強い家長制度を背景にした保護者、被保護者関係を重視する伝統的な考え方です。

 二十一世紀の現在、夫婦別姓主義、旧姓使用、男女間の役割分担などに関する争いもこのパターナリズムが根底に根強くあります。

 旧姓使用による争いの判例、離婚裁判のテレビドラマを最近目にし(いずれも女性が原告)、その判決に根強い、パターナリズムを見ました。

 良い悪いは別にして、古くからの伝統を踏まえた、判決でした。

 簡潔に言うと、条件は付けながらも、旧姓使用は不可、離婚は認めずということです。

 改革派というか、進歩派から見ると言語道断な不当判決でしょう。

 パターナリズムを信奉するというか、体に染みついている良識派にとっては、至極妥当、まともな判決といえます。

 古臭い判決といえば言えますが、改めて聞くと、なるほどとも思いました。

 時代は流れ、近未来ドラマの想定を越したような21世紀に入りました。

 しかし、現実は意外にまだ伝統に縛られているのかもしれません。

 実際の判決と、判決を基にしたドラマですから、まだまだパターナリズムは強いという感慨を持ちました。

 感慨というのは、特にそれを悪いと単純には思っていないという感情があるということです。

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今年は近所の金木犀が香らなかった
 去年は結構強烈に感じました。

 今年はあまり香らなかった印象が強い。

 ご近所の金木犀があまり大きな木ではないのも原因かもしれません。

 自転車で付近をまわったときには、結構香った気がします。

 春の沈丁花とともに、あの香りが漂わないと、四季を感じられず、寂しい気がします。

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学力と人格

 まったく関係ないといっていいでしょう。

 しかし、学力、試験テストで良い点を取ると、人格高潔を必要とされる仕事につきやすい。

 関係ないのに、学力の高さイコール人格の高さと同一視している社会が悪い。

 当たり前のことが今まで、見過ごされてきたのがおかしい。

 学力プラス人格面でのチェックをもっと当たり前に見ていかないと、エリートの犯罪、不祥事はこれからも続くでしょう。

 ここで問題は、どうやって人格面を見ていくかということです。

 面接では分からないと多くの人が言います。

 面接で分からないまでも、ある程度はつかめるでしょう。

 やらないよりはやったほうが良いに決まっています。

 今までの学力一辺倒、学力イコール人格と同一視するのを改めるべきです。

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2013/10/27(日)
日本シリーズは7戦までしてほしい
 どちらか一方的では面白くありません。

 やはり7戦、目一杯戦ってほしい。

 どちらが勝ってもいいと思っています。

 ただ、双方が力を出し切っての戦いを見せてほしいのです。

 大一番、ややもすると、一方的に終わるケースも多いようです。

 流れがあります。

 一端相手に行った流れを引き戻す面白さもあります。

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給食の想い出

 給食が不味く、残されているというニュースを聞きました。

 自分自身の給食の想い出はまさにそれです。

 私ははっきり言って、早や生まれで、末っ子の甘えっ子で、食欲不振の虚弱児童でした。

 ですから、給食がおいしいわけがありません。

 特にパンがダメで、いつも食べきれず、机の中に入れて、硬くしてアオカビをはやさせたりしました。

 犬にもあげていました。

 給食の初めの頃は、小学3年生で、その1年間は確か脱脂粉乳でした。

 あれは飲めませんでした。

 牛乳になってからも、給食の牛乳は水っぽく、大嫌いでした。

 別に豊かな時代でもなく、多くの子は食べていたようです。

 しかし、私は単純に不味く感じていました。

 主に自分側の問題だったんだろうなーと今では分析しています。

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013/10/27(日)
冬が来た感じ
 私の仕事部屋は北向きで、日が当たりません。

 それで寒くなってくると、日が当たる他の部屋よりも一層寒さがしみます。

 一説によると、ポカポカして快適な部屋よりも寒いほうが頭がさえ、勉強部屋に向くとのこと。

 しかし、これから冬に向け、暖房なしではいられません。

 放熱するパソコンには温度が低いのはいいかもしれませんが、寒さ対策が必要です。

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ホームドラマに見る父親の存在感の無さ

 大体、ホームドラマというドラマ自体がなくなりつつありますが、それはおいておきます。
 
 昔、テレビにかじりついてみていたホームドラマ。

 ダメおやじものもありましたが、とにかく笑ったのが、頑固おやじもの。

 古い人しかわからないでしょうが、時代劇悪役だった進藤英太郎氏主演の「おやじ太鼓」。

 TBSの木下啓介アワーでした。

 同じTBSでは、俳優でない作曲家の小林亜星氏を起用した「寺内貫太郎一家」。

 ホームドラマの中に頑固おやじものという一大ドラマジャンルがありました。

 今や、死語ならぬ死ドラマです。

 下手をするとおやじ自体が出てきません。

 存在感の無さではなく、存在すらしていません。

 いつのころからか、日本製ドラマも変質し、見る気もなくなり、実際に見ることもなくなりました。

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2013/10/19(土)
鉄板スパゲッティに満足
 高田馬場駅近くに今年鉄板スパゲッティの店ができました。

 午後待ち合わせの外出の際、まだ時間がある1時過ぎにたまたまその店の前を通り過ぎ、再び気になって道を戻り入ってみました。

 ナポリタンを注文し、ファーストフードの店にしては若干長めの5分ほど待つとジュ――ジューと音を立てた熱い鉄板とともで出てきました。

 その店は焼き肉店よろしくはねを防ぐために首から紙エプロンを掛けるようにしていました。

 まだ暑い日で、首からかけるのも大げさなような気がして、ひざに掛けたままで食べました。

 600円でエビやソーセージ、いかなど具もたっぷりのボリューム抜群。

 ゆっくりと時間を掛けて、はねを飛ばさないよう食べました。

 大満腹。

 はねは飛びました。次回からはちゃんと紙エプロンをしようと思います。

 それぐらい気に入りました。北海道釧路発のご当地名物だそうです。

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役人の話は面白くない

 と当の元高級官僚が言っているのを見ました。

 本人が言っているのだから間違いありません。

 官僚OBで、評論家として活動している人は、かなり無理をして発言して、コメンテーターとして生き残っているのでしょう。

 それにしても、やはりそれほど面白いコメントはしていません。

 現役時はもちろんのこと、さらに役人OBとしても、当たらず障らずのコメントが体に染みついているのだと思います。

 評論家、コメンテーターよりは、まだ政治家のほうが向いているでしょう。

 話が詰まらなくても務まりそうです。

 ただ、票を集めなくてはなりませんから、政治家も結構厳しいでしょう。

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2013/10/19(土)
パソコン便利の一方で
 パソコンは便利ですが、一端、調子が悪くなるともう駄目です。

 修理や初期化など、今までのデータをあきらめて、荒療治が必要です。

 費用、時間、回復までの労力と便利の代償も大きくなります。

 それでも昔ほど故障しなくなり、便利の度合いは大きくなったということは言えます。

 しかし、便利度合いが大きくなった反動も大きいというのが実感です。

 アフターケア、サポート体制、補償、ウイルス対策という保守保全面の考慮が絶対必要と実感しています。

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弁当、総菜、パン屋に共通する懸念

 総菜屋さんの惣菜によるO157感染で、子供がなくなる悲惨なニュースがありました。

 前からああいう客が自分の手で取る食べ物屋さんの衛生面に疑問がありました。

 昔はガラスケースなどで厳格に客は直接食物にかかわらないよう、ガードされていました。

 普通にあの方式が当然と思います。

 しかし、昔と違い、衛生面で向上したことから、オープンな食物販売が流行ってきました。

 どうも抵抗があります。

 ほかには弁当屋さん、パン屋さん、そして、コンビニのおでんなどもどうも怪しい気がします。

 潔癖とは思っていません。

 食べ物ですから、普通の感覚ではないでしょうか。

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2013/10/19(土)
パソコンの反応の遅さにいらだつ
 特にダウンロード、インストールの際の遅さは際立ちます。

 重要な操作なので、本当はじっくりと反応を確かめながら操作をする必要があります。

 しかし、時間が限られていて、早く操作をしなければならない状況ですと、かなり気持ちが焦ります。

 それでも反応してくれればよいのですが、パソコンという機械は、ちょうどうまく操作と機械が調和していないとすぐに止まります。

 一度フリーズするとアウトです。

 同じことを繰り返しても無駄です。

 いやむしろ繰り返すと機械がダメージを受けます。

 乱暴に扱っているわけではありません。

 しかし、一度フリーズすると電源を落とすしか手立てがなくなります。

 頭を冷やして、早めに別の方法、操作をすることが賢明です。

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9・11の記憶

 ちょうど午後10時過ぎのNHKのニュースワイドショーが始まった時だったと記憶しています。

 ビルから煙が出ている画面で、音はしていませんでしたが、生中継の映像でした。

 司会のアナウンサーの男女2人が何が起きたかわからないようにして報道していました。

 そのうち無音の中継画像に、飛行機がビルに衝突する画面が本当にその時点の映像で映し出されました。

 メインの男性アナウンサーは何が起きたかわからないようで、そのままスルーしたのを生々しく覚えています。

 やっと2機目の飛行機が突っ込んだと理解したようで、慌ててアナウンスしていました。

 まさしく映画を上回る衝撃の映像でした。

 あまりの衝撃で、あまりあの時の映像は再生しているのを見たことがありません。

 映像は自主規制で放映禁止にしているのかもしれません。

 とにかく衝撃過ぎて、司会者が呆然としていたのが未だに記憶に強烈です。
 
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2013/10/19(土)
パソコンOSでびっくり
 平成20年に当時最新のOS(オペレーティングシステム)、ビスタのパソコンを買いました。

 その後7、8と新OSが出ましたが、ビスタはまだ出たばかりで新しいOSという認識でした。

 ビスタの前バージョンXPのサポート体制が来年4月で打ち切りの報に接してもビスタはまだ先の話として聞いていました。

 ところが、パソコン操作サービスで専門家に電話相談した際、合間に雑談でその話をしたら………

 以下会話。

 「そういえばXPのサポートが来年4月で打ち切られるそうですけど、ビスタはまだ先でしょうね」

 「ビスタはもうすでにサポート終了しています」

 「エッ、ビスタはまだ出たばかりでしょう」
 
 「ウインドウズのOSはユーザーから好不評を繰り返しているようで、ビスタは操作性であまり好評を得られず、サポートが終了しています」

 「そうだったんですか。初めて聞きました」

 という寝耳に水のような話でした。

 そういえば、ビスタの後2年後にすぐ7が出て、ビスタのユーザーがあまりいない状況でした。

 しかし、驚きました。

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歴史について

 過ぎ去った過去といえば昭和でもそうですが、今からの視点で過去を見て、上から目線では全く真実を見誤ります。

 過去の話が常に遅れていて、今が進歩の頂点かというと全然違います。

 科学的進歩、知識が上なだけで、人間の中身は変わっていないというか、むしろ今のほうが退化している気が個人的にはします。

 そういう視点で見ない限り、歴史を見る興味がわかないし、歴史から学ぶこともできません。

 俗にいう二度あることは三度あるは、歴史的に見て大きな真実です。

 歴史を学ぶのは現実に対する大切な生き方とも言えます。

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2013/10/12(土)
松屋で美味しい定食を発見
 このところ、牛丼系統を血糖値の関係で敬遠しています。

 しかし、だからといって、特に厳密に制限しているわけではありません。

 単に、味の好みと血糖値を考えての調整を図るぐらいのことです。

 それで、松屋などの牛丼チェーンに入っても、牛丼系統をオーダーからはずします。

 定食系で「ウマイ」と思ったのが、辛み味噌定食。

 焼肉定食だと、味が淡白すぎてご飯が進みません。

 この定食だと塩分糖分がそれほど濃くなくてもご飯が進みます。

 これだ! と思いました。

しかし、その後、メニューからなくなったようで、どうやら季節限定商品だったかもしれません。

 残念です。

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