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パソコンのフタが壊れる

 ラップトップ型のパソコンの画面のところの蝶番がおかしいと思ったら壊れていました。

 元々何かぴったり閉まらない感じがしていました。

 初めから不良品だったのかもしれません。

 機械、電気製品は当たりはずれがあります。

 はずれだったようです。

 閉めなければよいので、開けたままにしておくことにしました。

 そのままだと埃がたまるので、百円ショップでテーブルクロスを買ってきてかぶせるようにしました。

 閉めるところはパソコンの重要な箇所ですが、壊れてしまうのは欠陥品の気がしています。

 パソコンが一時でもないと困るので、修理は考えていません。

(アーカイブス)
2013/08/26(月)
今最も面白いドラマ
 テレビ朝日系で木曜9時から放送している『DOCTORS2 最強の名医』。

 これが面白い。

 登場人物がやや漫画チックで、誇張されていますが、高嶋政伸(敬称略)が絶好調という感じで演技しています。

 主役の沢村一樹(同)も単なるいい人が豹変したところから、一段と興味を引く展開となりました。

 テレビ朝日は医者ものドラマで結構実績を残していて、今回の好調もその流れがあるかもしれません。

 看護師、病院長、事務職、薬品メーカープロパーまで、誇張はしているもののドラマに面白さを加えています。

 今一番面白いドラマです。

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喫茶店が少なくて困った

 先日、会合の帰り、知人とコーヒーでも飲んで帰ろうということになりました。

 しかし、目当ての喫茶店がありません。

 昔ながらの喫茶店は殆どなくなりました。

 あるとしたら、ドトールコーヒーのような半セルフ店しかないようです。

 特に都心は半セルフ店以外見当たりません。

 ようやく入ったのが、駅地下街の半セルフ店。

 数が少ないから、超混んでいて、やっと席を確保しました。

 落ち着いてコーヒーを飲みながら会話するという店がないのが残念でした。

 地代が上がって、コスト的には高いコーヒー店以外は生き残りが難しいようです。

(アーカイブス)
2013/08/26(月)
ミンミンゼミとアブラゼミ以外の声を聞くとうれしい
 今年もセミが良く鳴いています。

 うちの近所はどういうわけか、ミンミンゼミとアブラゼミの鳴き声ばかりです。

 それ以外は聞いたことがありません。

 この間、外出して、つくつく法師の鳴き声を聞いてうれしくなりました。

 「いいなあ」と率直に思いました。

 セミの繁殖に地域性があるのかもしれません。

 そういえば、ヒグラシの声も聞いていません。

 もしかしたら、異常気象のせい?

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サッカー物見遊山のチームには勝って当然

 ヨーロッパサッカーのシーズンオフのこの時期、海外チームが来日し、J1チームと親善試合します。

 はっきり言って、いくら海外有力チームといえども、やる気は半ばの遊び感覚です。

 Jリーグチームはそうした試合では勝って当然くらいの気持ちで試合しないと、日本サッカーの向上はありません。

 この間、浦和レッズとドイツドルトムントの親善試合で、お騒がせの女性代議士がレッズが負けてだらしないとツイートし、レッズサポーター中心に大ブーイングを浴びました。

 しかし、負けたことへのクレームは、冷静に客観的に考えると、一理あります。

 現に、セレッソはスペイン1部のセビーリャに2ゼロで勝っています。

 相手は若手中心のチームで、内容ではセレッソには課題が残った試合で、反省しています。

 これからワールドカップで勝ち抜くには、当然の姿勢です。

 勝って当然、試合内容でも満足できるものでないと日本は進歩しません。

 たまたま勝って大喜びしているうちは、まだまだ世界に太刀打ちできません。

 その意味で、サポーターは腹が立ったとしても、ある程度の批判を受け入れる姿勢も必要なのではないでしょうか。

(アーカイブス)
2013/08/24(土)
人の名前が思い出せない
 最近、よく人の名前が思い出せないことがあります。

 昔はすらすら出てきたのに、思い出すまで、奥歯に物が挟まったようで、気分が晴れません。

 しかし、結局、時間を掛けて回線がつながるように思い出すので、その時点でやっとほっとします。

 これから年を重ねて、こういうことが多くなるのでしょう。

 人の頭は容量の一桁台しか使ってないという説があります。

 自覚がある今からよく心得て訓練し、頭が錆びつかないように気をつけるようにします。

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全英オープンで寝不足

 松山英樹選手は3日目までは良かったが、残念な結果でした。

 しかし、それまではワクワクさせてくれました。

 夜のテレビをついつい見ていて、アッという間に深夜でした。

 続きを最後まで見たかったのですが、あまりに遅くなると、翌日がつらいのでやむなくテレビを消しました。

 ただ、それですぐに眠れるわけでもなく、調子が狂いました。

 久しぶりに松山英樹選手という日本の有力選手がいて目が離せませんでした。

 ましてジオープンですから、興奮しました。

 思えば、青木功選手以来、海外で活躍するゴルフプロ選手は登場していない感じが私にはしています。

 それも世界ランク2位ですから、世界のトップです。

 まだ若いですから、今回の全英に限らず、これからずっと楽しみです。

(アーカイブス)
2013/08/24(土)
顔面相似形、似ている選手
 サッカー日本代表センターバック、吉田麻也選手と歌舞伎俳優中村勘九郎さんがそっくりだと思っています。

 もちろん体格は違うのですが、瓜二つの気がしています。

 確か週刊文芸春秋で以前、『顔面相似形』というグラビア特集をしていました。

 今もあれば、この特集に入るのは間違いないはずです。

 大したことでもありませんが、以前から気になっていました。

 強いて違いを上げると勘九郎さんのほうが少し顔が濃いくらいでしょう。

 本当にそっくりです。

 お2人に同時にテレビ出演してもらい、ぜひ見比べてみたいと思っています。

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いつの間にか梅雨が明けていた

 梅雨入りの頃は結構雨が降っていた気がします。

 いつの間にか晴天続きで、雨が降らなくなりました。

 意識しないうちに梅雨が明けたようです。

 梅雨明けは、ひと頃、予報が難しく、明け宣言をしないという宣言を気象庁がしたのを記憶しています。

 今年も梅雨明けはかなり微妙だったような実感がします。

 梅雨明けしても、何かジメッとした暑さが続いています。

 猛暑でも真夏の暑さの自分のイメージと違います。

 これからはもうすぐ残暑に入ります。

 なんか、早いなーと感じます。

(アーカイブス)
2013/08/24(土)
日本サッカーは進化したのか
 NHKでメキシコオリンピックでの日本銅メダル獲得の対メキシコ戦を放映していました。

 当時日本はアマチュア。

 テクニックは今ほどなかったと言われていて、私は今までそれを信じていました。
 
 しかし、実際の映像を見てみると、テクニックもガッツも体力も当時の日本チームはありました。

 特に釜本選手、杉山選手初め、攻撃陣に決定力がありました。

 簡単にボールを奪われるということはない気がしました。

 ボールを失っても必死に奪い返す、守備も全員必至の気力が伝わり、納得して見られました。

 当時から、かなり日本サッカーは進化したという定説があります。
 
 本当に進化したか?

 今の選手はこの試合を見て、到底そうは思わないでしょう。

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巨人、今年は3位もきつい

 菅野は結構頑張っています。

 打線もひと頃のどん底からは脱したようです。

 しかし、あまりに13連敗した時の影響が大きい。

 負け癖が付きました。

 いちばんの弱点は、中継ぎ、抑えのブルペン投手陣が安定しないことです。

 特に抑えが不安定です。

 クローザーがいつもひやひやで、逆転されそうな気配が強い。

 巨人の抑え不安定はかなり前からです。

 質で不安定なら、量で何人か手当しないと、今年はクライマックスシリーズ参加も厳しい。

 まあ、とにかく、他所から金で選手を手当てしているうちはトップは望めないのではと危惧しています。

(アーカイブス)
2013/08/18(日)
巨人原監督のよいところ
 勝っているからかもしれませんが、原監督は選手の悪口を名指しで(あまり)言いません。

 たぶん気をつけているのでしょう。

 他のチームの監督は、やはり成績が悪いことで、そうしたいと思いつつ、選手を名指しで批判する人が多々います。

 これは負けているチームの特徴です。

 これをするとさらにチームの雰囲気が悪くなり、ますます勝てなくなります。

 悪循環です。

 一度悪口をいうと止まりません。

 選手のほうは、一度でも言われると、ずっと覚えています。

 同じプロ同士、技量伯仲の中での勝負の分かれ目は、こうしたことでつきます。

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日本のドラマは真似では………

 もちろん日本発の独創的なドラマもあるでしょう。

 しかし、何かアメリカのパクリが多いような気がします。

 例えば、医療ドラマ。

 日本物はどうも俳優陣が魅力的に感じないのであまり見ません。

 特に救急医療物はアメリカが先発で、米ドラマの迫力に比べると、どうも見る気が起きません。

 コード何とかなんて、題名そのものがパクり感プンプンします。

 テレビドラマではないですが、以前プレスリーの能天気な映画を見て既視感がありました。

 若大将映画にそっくりでした。

 時間的に言って、プレスリー映画のほうが古いので、パクリ疑惑があります。

 真似が悪いのではないのですが、独創的なものと思い込んで、面白がっているとしらけます。

 せめて元祖より面白いものを作って、先発ドラマへのリスペクト、尊敬感を持ってほしいと思います。

(アーカイブス)
2013/08/18(日)
サッカー、ウルグアイ戦を見て
 相手は、真剣度50%。

 こちらはホーム。

 最低でも点をとっての引き分け。
 
 コンディションを考えれば、勝たなければいけない試合でした。

 日本の実力が出ました。

 選手は一生懸命です。

 しかし、同じメンバーです。

 代表入りしてほしい選手として、ディフェンスは、中沢選手はともかく、センターバック闘莉王選手の復活を望みます。

 後は、中村俊輔選手の代表カムバックです。

 中村俊輔選手は、相手にボールを奪われません。

 スピードは往年の全盛時より衰えたかもしれませんが、テクニックは変わっていません。

 体格、体力で劣る日本選手のお手本です。

 新戦力も大切ですが、ビッグネーム復活もぜひ検討してほしいものです。

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文化講演会が面白い

 NHKラジオ教育放送でたまにやっています。

 テレビ放映が予定されているものではないようで、講演者もかなり思い切った、ここだけ話のような、きわどい話題が真面目な中で入ることがあります。

 この間は、由紀さおりさんの講演をたまたま聞きました。

 結構辛口で驚きました。
 
 要するに昔の歌に比べ、今の音楽は詞を大切にしていないということを言っていました。

 イントネーション、アクセントを考えていない、無視しているということです。

 その結果、メロディーと詞が合ってないというのです。

 だから、聞く側に詞が迫ってこないというわけです。
 
 具体例として槙原敬之の『世界に一つだけの花』を挙げていました。

 アクセントとメロディーがあっていないので、響いてこないとかなり思い切って発言していました。

 なるほどと思いました。

 普通のテレビではなかなか聞くことができない論調でした。

(アーカイブス)
2013/08/18(日)
よく打つ楽天打撃陣
 打線が良くつながります。

 去年と大違いです。

 投手陣も日本一の投手、田中投手を中心にまとまっている。

 クライマックスシリーズは当確のようです。

 日本シリーズに進出したとしても、田中投手登板のときは確実に1勝が計算できます。

 しかし、勝負事に絶対はありません。

 頼みの田中投手が崩れたときの用意がないと、クライマックスでの勝ち抜きも難しくなります。

 星野監督もそのことを考えているでしょう。

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問題社員について

 自分の周りにはなるべくいてほしくない、とだれもが思うでしょう。

 しかし、どこの会社でも、どうしようもない人がいる可能性があります。

 ただ、誰もが迷惑とは限らず、人によって使い分けますから、一部は擁護する人もいます。

 例えば、問題社員が女性なら、たいてい男性が擁護するケースが多い。

 迷惑をこうむっている人は、こうした擁護の声を聴くと、一層腹立たしく頭に来ます。

 例の元自民党女代議士の場合も当初、男の有力政治家から擁護の声が上がりました。

 こういうことは会社の場合もよくあります。

 というか、会社の場合、オープンではないだけにそれで済んでしまうことが多い。

 結果、問題社員がさらにモンスター化する。

 普通一般社員が精神衛生上、そうしたケースに合わないよう切に望みますが、モンスター化した社員が原因で精神的に追い込まれる例も無きにしも非ずではないでしょうか。

(アーカイブス)
2013/08/18(日)
甘い学生気質
 ブラック企業のことが言われている一方で、ネットでアルバイト社員の悪ふざけが問題になっています。

 おかしな会社がある半面、どうしようもない社員もいるイメージがあります。

 以前なら、問題にされなかったような会社規則も、権利意識の高まりから、問題にされることがあります。

 例えば、就業前、就業後の準備・後始末の時間を厳格にして、仕事時間に入れるかどうか。

 会社の行事が、仕事に関係するかなど。

 会社と労働者で見解が分かれそうです。

 そういえば企業の褒め言葉「家族的雰囲気の会社」も、逆に嫌われる要素になる可能性があります。

 労働組合活動の低調という背景もそこに加わり、事態を複雑にしています。

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規制は悪いことなのか

 貿易自由化が世の流れです。

 関税撤廃、規制無し自由化でないと時代遅れのようです。
 
 しかし、本当に規制無しが最善なのか、疑問があります。

 例えば、農業。

 食料自給率が高くないと、大切な食料の調達を外国に頼ることになります。

 非常事態になって、外国に頼れなくなった場合、食料が供給できない事態になったらどうするのか。

 経済原理だけで、自由貿易だけで、農業を保護しないと大変危険です。

 一度農業を手放すと、担い手を養成することは容易なことではありません。

 農業者は強くないという前提で保護すべきではないでしょうか。

 国家安全保障の観点からも大切です。

(アーカイブス)
2013/08/18(日)
去年と同じ巨人沢村投手
 勝ったり負けたりで、調子が悪かった沢村投手。

 今年も同じように見えます。

 力投型は、どうしてもコントロールが甘くなり、カウントが悪くなった所にストライクを取りに行った球を痛打されます。

 やはり力が入ったときに甘くなる癖を修正しない限り、終盤に点をとられることを繰り返しそうです。

 自覚して、トレーニングと試合で勝つ体験を積み上げるしかありません。

 ネットでの批評で、ご本人には大変申し訳ありませんが一番笑ったのが以下。

 「名前を返上しろ」

 伝説の名投手、沢村賞の由来の沢村栄治氏のことです。

 彼が入団する頃も、巨人の沢村!と思いましたが、ジョークにされるままで終わってほしくありません。

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