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韓国の話

 大統領選があり、わが国でも関心の的でした。

 残念ながらかの国は反日が国是です。

 中でも最反日の大統領が誕生しました。

 今後かの国との関係はどうなるか。

 中国とともに厄介な国です。

 感情面とは別に経済面では密接につながっています。

 ただ、旧共産国家と違い、自由、平和、民主主義を理念とした近代国家といわれた国が何か非常にもろい気がします。

 隣国ですから、関わり合いになりたくなくても関わらざるを得ないところがつらいところです。

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2013/06/30(日)
好きな作家、白石一郎
 好きな作家に白石一郎(敬称略)がいます。

 最初、藤沢周平(同)と間違えていました。

 知ったのは、NHKドラマの「十時半睡事件帖」(とときはんすいじけんちょう)で、島田正吾主演でおもしろく見ていたからです。

 そのときは、江戸の侍人情ものなので、てっきり原作は藤沢周平とばかり勘違いしていました。

 ドラマも面白かったのですが、原作はもっと面白く読めました。

 文章がスッと頭に入ってきます。

 何か文章を感じさせないような映像そのものを感じさせます。

 息子さんも作家で、白石一文さんです。

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やはりデフレ

 最近の景気経済動向で実質賃金が上がっているのは、実は物価が下がっているからというニュースがありました。

 感覚的にデフレが終わっていない気がしていましたが、統計的にも実証されました。

 世の中、一部のお金持ちと多数の貧乏人という構図です。

 食べ物の値段も安いものは安い。

 消費も外国の旅行客に比べると非常に質素。

 為政者はデフレ脱却し、停滞感からまだ抜けていないという説明ですが、庶民はずっとデフレ感です。

 実質賃金が上がっていても名目賃金が上がらないと消費は上向きません。

 安倍与党も一強といわれ批判もありますが、景気経済への取組にはさらなるリーダーシップを期待します。

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2013/06/30(日)
遅い! パソコン反応
 2008年、当時の最新OSだったウインドウズビスタでしたが、どうも反応が遅い。

 買った後にすぐ新OSのセブンが出ました。

 ビスタの改良型で、XPとビスタほど操作は違わないという話ですが、反応はどうなのでしょうか。

 その後のエイトの操作を実際にしてみましたが、明らかにビスタより早くなっています。

 自分のパソコンの使い方が、データをため込んでいるということもあるのかなと思っています。

 しかし、何か昔の蛍光灯のようです。

 XPのサポートは来年4月までとのこと。

 ビスタの命運もそれほど長くないのでしょうか。

 ビスタからすぐにセブンが出てきた感があり、ビスタの期間が短すぎる気がします。

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前文科省次官の軽さ

 結構年は行っているのに見た目が軽い気がして仕方がありません。

 お役人でもいろいろいます。

 しかし、仮にも次官(前)といえば役所のトップ。

 外見でもそれなりに重みがあってしかるべきです。

 人は外見ではなく、中身という意見もあります。

 ただ、外見にはおのずと中身が現れるという意見もあります。

 やはり外見が軽いというのはある程度の地位にある人間には決定的なことです。

 それくらい外見と発言の中身がリンクしています。

 安倍政権には打撃にはならないでしょう。森友もそうですが、もっと議論、審議すべき問題があります。

 野党がだらしなさすぎます。

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2013/06/28(金)
PK戦もつまらない
 サッカーで延長戦で決まらず、PK戦になります。

 PKは試合というより、独立したゲームで、それまでの戦いと別個の感があります。

 同じ技量同士でのじゃんけんみたいなもののようです。

 ですから面白くない。

 勝ったほうはいいでしょうが、負けたほうは負けた気がしないでしょう。

 見ていても当然面白くありません。

 スコアレスドローとPK戦はサッカーの面白くないものの双璧です。

 どうにかしてほしい。

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喜劇映画が難しい

 今、ほとんど喜劇映画が作られません。

 かろうじて山田洋次監督作品だけが注目されているようです。

 ただ、個人的に見ると山田作品は人情劇で、どちらかというと笑えるというよりしんみりする感じです。

 一番の理由は客が入らない、儲からないということでしょう。

 かつては娯楽が限られ、映画が有力な娯楽で、喜劇作品がペイし、メインを張りました。

 役者陣も充実していました。

 今やテレビに席巻され、わざわざ映画で喜劇を見せるだけのスタッフがいません。

 本気で笑える作品であれば爆発的にヒットする予感もします。

 でも作られないようです。

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2013/06/22(土)
舛添氏戦記読む
 社労士で、厚労行政に関係する身として、舛添要一氏の「厚生労働省戦記」を読ませてもらいました。

 2001年の省庁再編で誕生した巨大行政省。

 2007年、実力派大臣として就任した氏でも、年金問題、薬害肝炎、新型インフルエンザ、後期高齢者医療制度など難問山積に四苦八苦した姿が描かれています。

 どれも一筋縄でいく問題ではなく、一代の厚生労働相での解決は難しいものということが分かりました。

 特に、社労士が関係する年金、医療、労働問題は、最終段階だった訴訟関連と違い、今後もずっと後を引く問題ということで、解決というわけにはいきません。

 ただ、行政トップとして、問題解決まではいかないものの、問題提起については、かなりの功績があったと感じました。

 政権が代わり、引継ぎがうまくいかず、政策の連続性も途切れた感があります。

 ただ、また自民党が政権に復活しました。

 その自民党も飛び出し、次期参院選不出馬を氏は表明しています。

 政界引退までは宣言していませんから、これから厚労行政にどうかかわっていくのか、注目したいと思っています。

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チェロの音は眠気を誘う

 大変良い音ですが、独奏、特に無伴奏ですと、かなり眠気を誘います。

 あの音の低さがそうさせるのかもしれません。

 バイオリンだとそうはならないからです。

 心地よい音過ぎるようです。

 テレビで聞く分にはそうなのですが、実際に聞くと違うかもしれません。

 生演奏の迫力は眠気を吹きとばすでしょう。

 ということでいつかチェロを間近に聞く機会をぜひ得たいと思います。

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2013/06/22(土)
ストレスがたまったコンフェデ杯
 スポーツマスコミが煽った結果、過度に期待しすぎた感がありました。

 やはり世界との差が大きかったサッカーコンフェデ杯。

 特に守備力に大きな穴がありました。

 しかし、守備と攻撃とに区分する、できるということでもなく、トータルで劣っているようです。

 しいて言えば、ボールキープ力とそれを支える運動量を倍増するくらいでないと、ワールドカップも出るだけという感じを持ちます。

 課題ははっきり言って、コンフェデ杯に出る前から分かっていなければならないのではないでしょうか。

 いまさら課題が分かったというのは寝言のように聞こえます。

 それだけ厳しく自覚し、トレーニング、試合に臨まないと、今のままか、さらにレベルダウンしてしまいそうです。

 マスコミ、煽りすぎました。

 かなり罪は大きい気がします。

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倫理に欠ける精神医

 著述家でジャーナリスト的な仕事をしている女の精神科医者が個人に対し診察もしていないのに病名を挙げて断定するのは倫理違反ではないか。

 まともな医師ならばそれくらい気がつくはず。

 それをあえてするのは、自分が精神科医に見てもらったほうが良いといいたいくらいです。

 この精神科医はひと頃はテレビにも出ていたようですが、最近はお呼びがかからないようです。

 しかし、著作は新書を中心にかなり出しており、いまだ売れっ子のようです。

 東京新聞にもちょくちょく読み物記事を書いています。

 頭が良いのと、人を治療する医師の仕事にかなりギャップがあるような人物のようです。

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2013/06/22(土)
スポーツどころではない国がたくさん
 トルコが大変だと思っていたら、ブラジルもデモで大変です。

 トルコについては、経済、政情、治安が良いと聞いていたので意外でした。

 ブラジルは、かなり治安が悪いということは以前から知っていました。

 ただ、経済がかなり順調ということだったので、ワールドカップ開催ということになったのでしょう。

 ひるがえって日本。

 アベノミクスに陰りが出てきたものの、他の国に比べれば穏やか、平安のようです。

 政治・経済、文句をいいつつも、外の目から見れば、よくやっているほうではないかと思えます。

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ワイドショー出演する人の話題をしたほうが

 当のご本人がゴシップの話題になっているのに、そこだけ話題を避けています。

 巷の話題を漏れなく取り上げているようで、他局もその話題は触れません。

 それだけこうしたニュースを扱うようなショー番組はフィルターがかかっています。

 都合の悪いものは取り上げない、本当に知りたいことは避ける。

 もちろんタブーには切り込まない。

 そして、外見は中立を装うが、スポンサー、上部の考えに右に倣え。

 これだけを見ていると確実にいびつな意見に染まります。

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2013/06/22(土)
良い家の間取り
 敷地が広ければモデルハウスのような家の造りが一番です。

 玄関があって、玄関を挟んで台所・居間ともう一部屋が分かれている間取りです。

 分かれていれば、もう一つの部屋は、音が遮断され快適に過ごせます。

 しかし、大体こうした造りには大抵の建売はなっていません。

 敷地に余裕がないからです。

 台所・居間と壁続きに一部屋がなっています。

 土地の形状が、道路に対して広い間口になっていないと、このような造りの家はできません。

 新しく家を買う方は、こういうことを参考に間取りを見るとよいかもしれません。

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サイバー攻撃騒ぎ

 世界的なサイバー攻撃でかなりの被害があったと報道されています。

 特にウィンドウズのOS、古いXPのコンピュータは狙われたようです。

 新しいOSであれば、被害はなかったようです。

 何のための攻撃か、よくわかりません。

 実質被害もあり、愉快犯でも、許せません。

 私もこの際、パソコンの動きが遅くなってきたのもあり、パソコン状態を確認し、いらないソフトなどをお掃除しました。

 おかげで少し動きが速くなったような気がします。

 ウィルスにやられると初期化するほか手がないとのこと。

 便利な世の中なのか、不便なのか、昔の人には想像つかない状況でしょう。

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2013/06/20(木)
サウナの入り方
 知らない人が多いようです。

 一番の誤解は、普通のドライサウナ(フィンランド式でないもの)に体を拭かないでビチャビチャで入ってくる人が多い。

 大人ですから、一応マナーがあるようで、ビチャビチャになった床をふく人もいます。

 しかし、床を拭くくらいなら、最初からビチャビチャではいってこないように、体を拭けばよいのです。

 体を拭いた後から出る汗はたかが知れていて、床をビチャビチャにすることは、よほどの大量の汗でないとありません。

 サウナのマナーの第一歩ですから、それこそ入り方を入り口に張り付けておくなり、指導が必要です。

 公共の場ですから、マナー向上が望まれます。

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保守が革新で革新が保守

 戦後、左翼が正で、右翼・保守が悪という構図がありました。

 しかし、戦後72年、時間が経ち、かなり情勢が変わってきた感があります。

 今まで左翼が強すぎ、その体制のほころびが出ています。

 保守が今までの論調を変えるべく、新しい視点を打ち出しています。

 いわば従来の革新が保守、保守が革新です。

 私も保守の側です。

 それくらい、何か革新といわれた勢力の主張に違和感を感じます。

 ただ、保守勢力も、かつての極左と言われた側の内ゲバのような勢力争い、揉め事を起こしているようです。

 左翼勢力が笑っているようです。

 混乱はしていないようですが、左翼側が巻き返すチャンスを与えている感じがしています。

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2013/06/15(土)
最近犬の調子が良い
 季節の変わり目で調子を落とすうちの犬ですが、ここ1,2か月は調子もまあまあです。

 少し、左前脚の皮膚炎か何かで、痛がり掛けたものの、すぐに回復したようです。

 食欲全開です。

 これで少し油断して、余分に食べさせると、お腹の調子が悪くなります。

 しかし、エサをねだるとき以外は、大人しい犬です。

 あまりというか、めったに吠えません。

 番犬には向きませんが、いい犬です。

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自主規制のこわさ

 一番厳しいのが自主規制ではないかと思っています。

 法律よりもまずこの規制が縛ります。

 マスコミ報道はこの意味で、運営されているようです。

 憲法論議も結構この意味で話すと理解されやすいのではないでしょうか。

 身近なことで言うと、ビジネス、仕事関係は、この自主規制で動いているというと通りが良い。

 法律ではないから、目に見えにくいし、内部に入らないと事情が分からない。

 裏を読むことが必要、大切です。

(アーカイブス)
2013/06/15(土)
2階は暑い
 事務室は2階ですから、やはり1階より熱がこもり熱くなります。

 1階が涼しくても2階は暑いときがあります。

 夏で1階が暑いと2階はさらに熱くなります。

 エアコンなしだと、サウナ状態です。

 電気代も冬より夏がかかります。

 今年の夏もできる限り、エアコン使用を抑え、節電、節約に励むつもりです。

 しかし、1度つけると、また、ずっとかけっぱなしになるかもしれません。

 健康第一です。

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