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急に気温が下がり犬の調子が悪くなる

 食欲旺盛で、エサをねだらないことはない犬が、エサを残しました。

 びっくりしました。

 こんなことはめったにありません。
 
 散歩に行こうとしてもなかなか動きません。

 ここ数日急に寒くなったのが原因かもしれません。

 その前にカットに行って、毛を短くしたのも関係しているのか。

 とにかく季節の変わり目に弱い犬です。

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税抜き表示で割高感

 消費税率アップを見越して小売店は税抜き表示が主流です。

 消費税率が上がる前までは消費税込みが普通でした。

 ですから、以前の感覚で買い物をすると消費税分だけ上乗せされた感があり、とても高く感じます。

 毎日だと麻痺するかもしれません。

 しかし、割高感も蓄積されます。

 こうした感覚も消費意欲の減退につながるでしょう。

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プロ野球見るのもつかれる

 ひいきのチームが勝たないと、ニュースも見ません。

 実況も負けている場合、チャンス以外は見ません。

 こういうのは真のファンではないかもしれません。

 負けていても応援し、逆転を信じる。

 負ければ、選手をねぎらい、励ます。

 こういうファンに私はなれません。

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すき家の労務問題は8年前から

 最近牛丼チェーンのすき家の労務問題がニュースになりました。

 こうした労務問題は根深いので、つい最近始まったことではありません。

 すでに8年前の2006年、平成18年に、パートアルバイトの解雇問題でニュースになりました。

 時間外労働の割増手当不払い問題も同時に浮上しました。

 不況の中で経営は厳しく、雇用維持は難しい一方で、労働条件の整備も重要な課題です。

 単に給与を払うだけでなく、労働条件の維持向上は常に労使共に努力しなければなりません。

 残念ながら力関係で、使用者側が違法な労働条件を強いているケースがニュースになります。

 すき家の場合、最初にニュースになったのが8年前。

 全く改善されていなかった。

 残念です。

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体調に注意

 猛暑が続きますが、季節は秋に向かっています。

 夏の疲れが出やすい。

 特に暑さが厳しかっただけに、体調が崩れやすい。

 規則正しい生活を守っていたとしても暑さから体調は乱れやすい。

 油断もあると、これを元に戻すのは時間がかかります。

 崩す前にご注意を。

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真面目な落語家

 皆さんまじめでしょう。

 表面上はへらへらしていても、芸は正直で、真面目に落語に取り組まないと生きていけません。

 中には、破滅型の人もいるかもしれません。

 しかし、そういう人がいても、こと芸に対しては真面目でしょう。

 そう感じたのは古今亭志ん輔師匠の本を読んでのことです。

 志ん輔師匠は、以前『お母さんといっしょ』というNHK教育テレビ(昔の名前)に出ていて、なじみがありました。

 しかし、稽古に私生活にこんなに真面目だとは驚きました。
 
 『師匠は針 弟子は糸』という本です。

 一番感心したのは話を分割して、A、Bなどのパーツにして、日々おさらいしているとのこと。

 これは勉強そのもので、こんなに一生懸命、それも合理的にお稽古しているとは驚きでした。

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暑い時期でも運動は大切

 どうしても体を動かすのに億劫になります。

 特に日差しのきついぎらぎらした中に外に行くのはためらわれます。

 そんな中でも、体を動かすと、汗はたくさん出ますが、体調はよくなります。

 思い切って、最初の一歩を踏み出すことが大切です。

 水分補給は忘れずに。

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役所に直接行かない電子申請に感謝

 夏の暑い時季に外を歩くと汗だくです。

 意識がもうろうとします。

 そんな中、電子申請は本当にありがたい制度です。

 いろいろと添付書類をつけないといけないなど、初めは少し面倒に感じます。

 しかし、一度(かニ、三度)すれば慣れます。

 休日、夜間、早朝でも書類は届けられます。

 政府も推奨しています。

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HIV感染の看護師の就業制限は不当か

 8月9日の新聞朝刊で報じられた福岡地裁久留米支部判決のニュースです。

 看護師側の主張を認め、勤務先病院に約115万円の賠償を命じたとしています。

 これを読んで最初に感じたのは、一方的に不当とするのはどうかという印象でした。

 判決がおかしいということではなく、新聞記事の論調に対しての違和感です。

 確かに労働者は使用者に対して弱い立場です。

 そこを基本に労働法制は成り立っています。

 しかし、その原則にそっているからこの判決は当然というのは単純過ぎます。

 看護師といえば、医療の現場にいて、注射もすれば点滴もする。

 さらには手術現場で血液にじかに触れることもある。

 通常の労働であれば感染の恐れはないとするHIVでも、看護師という立場であれば感染の可能性は通常より高い。

 病院としても当然そう判断しての当初の措置だったでしょう。

 ただし、話し合い、労働者の立場の保護・保全という病院側の対応の問題はあります。

 判決はおそらくそこを重点にした判断でしょう。

 労働者保護、差別・偏見への抵抗といった面から見て判決は当然とする論調は分かります。

 ただし、もう一つ違った見方も必要ではないでしょうか。

 日常生活で感染しないといっても、病院内の看護師の労働で感染する可能性とは明らかに違います。

 少なくとも、新聞記事としては別の見方を提示する必要もある。

 社会面トップの記事で結構な字数、写真も載せています。

 原告のコメントも解説も付いています。

 一方で、記事を読んだ人がたぶん最初に疑問に思うだろうことに触れていない。

 スペースを割いているだけに、逆に対照的でした。

 本当に一方的に不当かという疑問への言及を何かいとも簡単にスルーしている印象を受けました。

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立秋過ぎての暑さはやはり違う

 暦の上では秋です。

 暑さも残暑となります。

 同じ暑さでも、どことなく盛夏の暑さとは違い、少し息をつける気がします。

 四季の移ろいを感じます。

 寂しさを感じる一方で、暑さも一段落でありがたいというのが正直なところです。

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