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WHOって?

 英語の疑問符のフーではありませんが、世界保健機関ってなに、という疑問符をつけたい気持ちです。

 中国発祥とされている新型コロナウィルスの視察団で全く機能していませんでした。

 調査ではなく、視察だから、真相究明は期待はしていませんでしたが、あきれるほど中国寄りの報告をしていました。

 まったく信用できない機関です。

 存在価値、意義があるのでしょうか。

 そういえば、なかなかパンデミックを認めませんでした。

 価値どころか有害です。

 あのテドロス事務局長も胡散臭い限りです。

 誰もあの事務局長の言うことは信用しないでしょう。

 トランプ大統領が脱退しようとしたのも当たり前です。

(アーカイブス)
2017/05/21(日)
チェロの音は眠気を誘う
 大変良い音ですが、独奏、特に無伴奏ですと、かなり眠気を誘います。

 あの音の低さがそうさせるのかもしれません。

 バイオリンだとそうはならないからです。

 心地よい音過ぎるようです。

 テレビで聞く分にはそうなのですが、実際に聞くと違うかもしれません。

 生演奏の迫力は眠気を吹きとばすでしょう。

 ということでいつかチェロを間近に聞く機会をぜひ得たいと思います。

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韓国に比べ寛容な日本

 お隣の国には様々な疑問がありますが、国のトップへの厳しさには見習うべき点があります。

 身内への利益供与に対し、大変シビアな批判をして、容赦をしません。

 片や、日本はまあまあ精神が政府、国民に浸透しているかのように、野党ですら厳しく追及しません。

 自分の息子をコネで入社させ、その息子が接待要員として、実力もないのに幹部社員に出世し、親の首相は何ら責任を取らず、支持率も低下せず、むしろ少し上がるという始末。

 まったく、なあなあ、まあまあの雰囲気で満ち満ちています。

 本当なら政権陥落、政府不信で、与野党逆転でもおかしくありません。

 野党がだらしなさすぎるのも、こうした事態につながっています。

 政情不安にならないのは、ただ、現状維持、事なかれ主義が、この国の姿勢だからのようです。

(アーカイブス)
2017/05/21(日)
倫理に欠ける精神医
 著述家でジャーナリスト的な仕事をしている女の精神科医者が個人に対し診察もしていないのに病名を挙げて断定するのは倫理違反ではないか。

 まともな医師ならばそれくらい気がつくはず。

 それをあえてするのは、自分が精神科医に見てもらったほうが良いといいたいくらいです。

 この精神科医はひと頃はテレビにも出ていたようですが、最近はお呼びがかからないようです。

 しかし、著作は新書を中心にかなり出しており、いまだ売れっ子のようです。

 東京新聞にもちょくちょく読み物記事を書いています。

 頭が良いのと、人を治療する医師の仕事にかなりギャップがあるような人物のようです。

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世界的バイオリニストの言葉

 大勢の聴衆が期待を込めて、熱視線を浴びせる中、完璧な演奏を披露するバイオリンの名手。

 世界的バイオリニストになると、こうしたことは当たり前だと思っていました。

 しかし、実際は、不安で、心配で、内心は公演前に止めて、帰りたいとまで思っている、というのを知りました。

 チャイコフスキーコンクール優勝者で、世界的バイオリニストの神尾真由子さんが言っていました。

 いつも完璧な演奏で、涼しい顔で弾いているイメージがあったので、大変意外でした。

 本当は、心揺れ動いている事実があることを知り、ますますファンになりました。

(アーカイブス)
2017/05/21(日)
サイバー攻撃騒ぎ
 世界的なサイバー攻撃でかなりの被害があったと報道されています。

 特にウィンドウズのOS、古いXPのコンピュータは狙われたようです。

 新しいOSであれば、被害はなかったようです。

 何のための攻撃か、よくわかりません。

 実質被害もあり、愉快犯でも、許せません。

 私もこの際、パソコンの動きが遅くなってきたのもあり、パソコン状態を確認し、いらないソフトなどをお掃除しました。

 おかげで少し動きが速くなったような気がします。

 ウィルスにやられると初期化するほか手がないとのこと。

 便利な世の中なのか、不便なのか、昔の人には想像つかない状況でしょう。

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フィギュアスケートに見る栄枯盛衰

 五輪2大会連覇のレジェンド羽生結弦選手が、また、ネイサンチェン選手に負けました。

 そろそろ世代交代の時期なのかもしれません。

 そういえば、羽生選手がチャンピオンになる前にやはりカナダの名選手で東洋系のパトリックチァン選手がいて、君臨していました。

 しかし、羽生選手が頭角を現して、なかなかパトリックチァン選手が勝てなくなりました。

 パトリックチァン選手が、採点がおかしいのでは、ということまで言い始めました。

 何か、今は、その時と似た事態になってきたような気がします。

 さすがに審判の採点までは言っていませんが、外野の声はそうした点まで言い始めたようです。

 やはり、年とともに体力は低下していきます。

 今後真剣勝負で、アメリカのチェン選手に勝つのはますます難しい、と私は感じています。

(アーカイブス)
2017/05/21(日)
ワイドショー出演する人の話題をしたほうが
 当のご本人がゴシップの話題になっているのに、そこだけ話題を避けています。

 巷の話題を漏れなく取り上げているようで、他局もその話題は触れません。

 それだけこうしたニュースを扱うようなショー番組はフィルターがかかっています。

 都合の悪いものは取り上げない、本当に知りたいことは避ける。

 もちろんタブーには切り込まない。

 そして、外見は中立を装うが、スポンサー、上部の考えに右に倣え。

 これだけを見ていると確実にいびつな意見に染まります。

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消費税総額表示について

 今月からそうなりました。

 以前から感じていましたが、別々に表示され、実際に買う段になると消費税が上乗せされ、大変高くついた感がぬぐえませんでした。

 だから、総額表示は当たり前、当然そうなるべきと私は思っていました。

 論調に割高感が増えるというバカな意見がありました。

 むしろ、税抜き表示だけで、あとから税込みで取られる方がよっぽど割高感があります。

 どういう感覚をしているのか、頭を疑います。

 なるべくして、なったというのが、総額表示義務への私の意見です。

(アーカイブス)
2017/05/21(日)
喜劇映画が難しい
 今、ほとんど喜劇映画が作られません。

 かろうじて山田洋次監督作品だけが注目されているようです。

 ただ、個人的に見ると山田作品は人情劇で、どちらかというと笑えるというよりしんみりする感じです。

 一番の理由は客が入らない、儲からないということでしょう。

 かつては娯楽が限られ、映画が有力な娯楽で、喜劇作品がペイし、メインを張りました。

 役者陣も充実していました。

 今やテレビに席巻され、わざわざ映画で喜劇を見せるだけのスタッフがいません。

 本気で笑える作品であれば爆発的にヒットする予感もします。

 でも作られないようです。

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