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外国の衛生事情

 日本に来る外国人がまず感想に言うのが、日本の清潔さです。

 それくらい諸外国に比べ衛生状態が抜群に良いのが日本です。

 新型コロナウィルスがまだ世界的に広がる前、クルーズ船の寄港で、日本がまず注目されました。

 しかし、日本の衛生事情で、諸外国が非難の目を向けているうちに、あっという間に諸外国のほうが汚染地帯となりました。

 医療水準も高度で、国民皆保険で、社会保険も整備されている。

 重症者、死者の低さも当然といえば当然です。

 しかし、これからとなると分かりません。

 油断はしないかもしれませんが、外部からの侵略をほっておくと、今以上に悪くなるかもしれません。

(アーカイブス)
2016/05/15(日)
巨人が勝つとスポーツ番組を必ず見る
 やはり試合経過を再確認します。

 逆に負けたときにはニュースは見ません。

 私などは試合の最中でも負けているときはあまり試合を見ません。

 そこのところが真のファンではないのかもしれません。

 負けていても応援する。

 そこまで人間ができていません。

 というか、たまに打っても当然で、もう少し普段から打ってくれよ、と思っています。

 投手も菅野以外はいつも危なっかしい。

 特に1,2点差で最終回、抑えで沢村が出てきて、ストライクが入らず先頭打者を四球で出したりすると、アチャーと思い、試合を見ません。

 これってファンなのかどうか、分かりません。

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外に出るのが基本

 仕事も遊びも外に出て活動するのが基本です。

 家で自粛はあくまで一時の危機回避です。

 自粛が危機回避なのですから、何時から何時までと区切り、その保証を言わないといけません。

 ただ要請といって、曖昧な表現をして、責任逃れを政治家はしています。

 責任逃れの上に、煽りです。

 政治家は、無責任で、煽りのアジテーターと化しています。

 政治家ではなく、己の責任回避、利益優先の政治屋です。

(アーカイブス)
2016/05/15(日)
せこい、舛添都知事
 公私混同でミスを釈明した舛添氏。

 金額的にも言い訳にもせこさが目立ちました。

 はっきり言ってこれは確信犯です。

 法的に問題となるギリギリの線を考えての私的費用への流用。

 倫理的に問題があり、品位を欠きます。

 しかし、代わりの知事となると難しいのも事実。

 何せ、前知事とは問題となった額が違いすぎます。

 能力があり過ぎて、本来の仕事以外にも蓄財に向かう余裕があるのか。

 皮肉を言うくらいしか、今のところ対処のしようがありません。

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テレワークの違和感

 テレワークができるのはあくまで一部の人です。

 仕事の基本は対面です。

 テレワークはあくまで補助手段です。

 基本の仕事をするうえで、特別の一面で、適用できる一部です。

 それをさも主要の仕事をテレワークでできるかのように報道するフェークがまかり通っています。

 報道する側がテレワークしているのか、出来るのか。

 自分のことを考えればすぐにわかることをさも事実のごとく垂れ流す。

 本当に不安を煽っています。

(アーカイブス)
2016/05/14(土)
錦織選手のおかげでテニス見るように
 昔は良くテニスを見てましたが、大人になってあまり見なくなりました。

 それが錦織選手の活躍でまたテニス試合を見るようになりました。

 試合時間は接戦になるとかなり長くなります。

 それでも日本選手、錦織選手が世界の一線で活躍していると、目が離せません。

 試合時間が長いということは、試合の中でいろいろな流れがあるということ。

 それまで好調でも、ふとしたきっかけで調子が狂うこともままあります。

 ましてや相手は一流のプロですから、相手のペースに巻き込まれることもよくあります。

 錦織選手の凄いところは、決して感情に流されないところ。

 常に冷静に試合をしているように見えます。

 相手選手がすでに一流中の一流となった錦織選手を目の色を変えて倒そうと襲い掛かってきます。

 それでも冷静に戦っています。

 クールです。

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経済支援がしょぼい

 なぜ、融資なのか。

 融資は返さなければならず、まったくといっていいほど、救済支援になりません。

 給付しないと話になりません。

 さらに給付の話になるとわずかの額が言われます。

 もともと国民の税金、国民のお金です。

 政府の金でもないのに、国民の緊急、死活状態に、出し渋る。

 こういう時にお金を使わない、あるいは、けちるような姿勢に見えるのは腹立たしい限り。

 とにかく早期に一斉に相当の金額を給付する。

 それがまっとうな政府のやり方です。

(アーカイブス)
2016/05/07(土)
フロッピーディスク、VHSビデオにノスタルジー
 今やCDでさえ古い媒体となりました。

 CDなんてちょっと前に出てきた感覚です。

 あっという間に時代が追い抜いて行った感です。

 フロッピーディスクは未だに未使用のものを所有しています。
 
 そういえば、フロッピーは大きくてぺらぺらしたものもありました。

 VHSビデオは、まだ公共図書館で貸し出しています。

 家庭では再生できない家が多いのではないでしょうか。

 私の家は、ビデオテープはあるが、再生装置がテレビ本体につないでなく、見るのに大変手間がかかる状態です。

 技術は日進月歩ですが、器ほど中身は進歩してないのではないかとも感じます。

 とにかく、ちょっと古いフロッピー、VHSビデオは郷愁を誘います。

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テレビの手抜き方式か自粛か

 楽しみにしていたテレビの旅・散歩番組が、過去の放送を再編集したものになりました。

 初めは、手抜きと思い腹が立ちました。

 しかし、よく考えると自粛のご時世で、番組取材が滞っているのではと推察しました。

 ならばこそ、勇気をもって、知恵を絞り、過去の番組ではなく、新しい取材の上で新しい内容を放送してほしいものです。

 それを見て、勇気づけられる視聴者がいるはずです。

 番組制作者は、視聴者にアピールできる絶好のチャンスを見逃しているとも言えます。

 とにかく頭と心の両方を使い、もう少し視聴者のことを考えてほしい。

 スポンサー第一では、番組からそっぽを向かれるはずです。

(アーカイブス)
2016/05/07(土)
なかなか捨てられない
 衣服、靴、本、雑誌等なかなか捨てられません。

 情報資料は思い切って捨てると、必要なものも捨ててしまい、後悔するかもと思ってしまいます。

 特に、歴史的推移をたどる文献は、案外、一度失うと埋もれてしまい、あとで探そうとして四苦八苦する可能性が高い。

 インターネットでの知識は案外こうした情報が載っていません。

 本当に価値ある情報はその場でつかみ、保存しておかないと、後では思い出すこともできない場合もあります。

 加工して、パソコンに取り込むなど賢い人もいます。

 私はそこまでデジタル人間になり切れません。

 紙の資料、現実の本にやはり価値を置きます。

 捨てられないだけにスッキリした空間、部屋、机上などに特別なすがすがしさを覚えます。

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